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JR門司港駅は 保存工事中

はるばると海を渡って門司まで来たのに 門司港レトロを代表するJR門司港駅は 昨年9月から 大規模保存修理中ですまぁ 知ったうえで来たのです保存工事が終わるのは 平成30年3月末の予定です板囲いですっぽりと覆われていました塀の丸や四角の額縁のようなのは 昔の写真でした工事中でもホームはそのまま使っていますし 昔の設備も一部は見ることが出来るのですで 行ってきましたでは続きでどうぞ続きに行く前に いつもの...

門司港レトロ ロマンティックな夕景夜景

門司港レトロ地区 そろそろ日が暮れようとしてきましたたそがれ 黄昏と書きますが これは当て字です夕方 暗くなってきたら 顔がちゃんと見えない 「誰ぞ 彼は?」から たそがれというようになったとか・・・ここは 門司港で恋人たちの聖地と呼ばれている名所 ブルーウイングもじ 跳ね橋ですおばさんだって歩いてみたいから渡ってきました橋の上からの見晴し よかったです続きに行く前に いつものお願いですブログラン...

門司港レトロ地区1 近代建築めぐり

関門海峡を渡って 門司港へとやってきましたここは レトロな建築物があることでも有名なので 楽しみですバスは JR門司港駅前につきましたが 残念なことにレトロでかわいい門司港駅舎は 駅舎保存修理工事で テントでおおわれていましたまずは ホテルにチェックインして 身軽になってお散歩しましょうホテルは海のそばにあるはずだから まずは海辺に向かいましたここは下関唐津との連絡船乗り場です門司港ホテルは すぐ...

長州への旅3 関門トンネル歩いて九州へ

いよいよ旅の前半のクライマックス 関門海峡を歩いて渡る ですこの建物が トンネルへの入り口ですここから 入って エレベーターで 地下トンネルまで垂直移動 ですなんだかわくわくします続きに行く前に いつものお願いですブログランキングに参加しています  応援してくださいねバナー または こちら FC2ブログランキングを プッチンと クリックしてね  今日も 応援 ありがとうございます m(__)m 応援クリッ...

長州への旅2  壇ノ浦 二つの戦

長州への旅と名付けましたが 長州とは 江戸時代に周防国と長門国を領国とした外様大名・毛利氏を藩主とする藩。家格は国主・大広間詰。 幕末になると長州藩は公武合体論や尊皇攘夷を拠り所にして、おもに京都で政局をリードする存在になる。また藩士吉田松陰の私塾(当時の幕府にとっては危険思想の持ち主とされ事実上幽閉)松下村塾で学んだ多くの藩士がさまざまな分野で活躍、これが倒幕運動につながってゆく。Wikipediaより引...

長州への旅1 下関

5月13日 山口県へ旅 出発です第一日目の日程です 09:18 発 新大阪 新幹線さくら549号(N700系)鹿児島中央行11:33 換 新下関11:40 山陽新幹線 普通(下関行)11:49  下関下関市内観光 海峡ゆめタワー=バス=唐戸市場にて昼食=バス=壇ノ浦 関門トンネル=徒歩=門司=バス=門司港 新大阪から下関まで乗り換え時間も含めて 2時間31分 JR営業距離は 539.5km 速いですね...

御無沙汰しました

随分とご無沙汰してしまいました 前回の更新のあと GW明けに神奈川の妹がやってきて 二人でお墓参りに行ったりしてから 恒例の春の旅行に行きました 今年は 大河ドラマ「花燃ゆ」にちなんで 長州への2泊3日の旅  JRが タイアップ企画で「やまぐち幕末ISHINきっぷ」というのが売り出されて 連続する3日間の利用で 大阪市内から 往復22,000円 往復新幹線が使えて 山口県内自由周遊区間は在来線乗り...

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